創業一九五三年 國鞄(こくほう) 皮革謹製。



 
アクティブグリップ

機敏性と使い勝手を追求したアクティブグリップ。
シリーズの中でも行動的なKKH-BJ001、005、006、007に装備されている。

ボストンハンドル手縫いポイント

世代をまたぐ使用を想定した國鞄だけが求められる高すぎる耐久性を実現させる為、負荷の最もかかる極太ボストンハンドルの付け根(金具とジョイントする)部分は、強度と同時に柔軟性を実現させる為、一針づつ職人の手で縫い上げた。
KKH-002、003、004に技術導入。

国産金古美錠

錠前にも国産、最高級のこだわりが息づいている。現在、日本で入手可能な錠前の中で最高級であり最も落ち着きと風格を感じさせるこの金古美錠は、メッキ段階の磨き加工を手間を惜しまず施し、気品ある渋い輝きで大人心を満たしてくれる。
KKH-BJ001、006,007に装備。

EXCELLA ZIP

何十年間、何万回と繰り返されるZIP開閉、最も信頼性を求められる絶対強度のファスナー部分。最も高い信頼性と耐久性を求められて当然のファスナー。國鞄シリーズにはEXCELLA (エクセラ)という、エレメント一つ一つに入念な研磨をかけた、ルックスと開閉タッチの滑らかさを極限まで追及したハイクオリティZIPを採用。
KKH-BJ002、003、004、005に採用。

ボストンハンドル手縫いポイント

世代をまたぐ使用を想定した國鞄だけが求められる高すぎる耐久性を実現させる為、負荷の最もかかる極太ボストンハンドルの付け根(金具とジョイントする)部分は、強度と同時に柔軟性を実現させる為、一針づつ職人の手で縫い上げた。
KKH-002、003、004に技術導入。
3WAY OPEN機能

頂頭部分から左右両底部へ連結して開閉可能な大型開口部。大きな書類や荷物出し入れの機能性と、製品形状負荷(型崩れ)の軽減を実現した。
KKH-BJ002、003、004に技術導入。

外あおり大容量ポケット

書類の出し入れの機能性利便性に留まらず、安定感のあるフォルムを演出する外あおりポケット。
KKH-BJ001、002、003、005、006、007に装備。

内あおり大容量ポケット

敢えて外からは見えない仕様の内あおりポケットは、機能性、利便性に加えスッキリした外観でスマートな印象の、KKH-BJ004に採用された。